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2014年09月22日

白馬岳-登山④(白馬大池でテント泊)

白馬岳-登山④(白馬大池でテント泊)
日程:2014年9月13日~14日(2泊3日)
天候:晴→曇→雨 晴れくもり雨

▲白馬岳(しろうまだけ)
 標高:2,932m
 (長野県・富山県)
 日本百名山

▲小蓮華山(これんげさん)
 標高:2,766m
 (新潟県・長野県)
 新潟県最高峰


<ルート>
 1日目: 猿倉登山口 ~ 白馬尻小屋 ~ 岩室跡 ~ 白馬岳山頂宿舎
 2日目: 白馬岳山頂宿舎丸山 ~ 白馬山荘 ~ 白馬岳 ~ 小蓮華岳 ~ 白馬大池山荘
 3日目: 白馬大池山荘 ~ 乗鞍岳 ~ 天狗原 ~ 栂池山荘

<その1> <その2> <その3からの続き>
1日目:▲8:15 猿倉登山口 ▲9:15 白馬尻小屋 ▲12:45 緊急避難小屋 ▲13:50 白馬岳山頂宿舎
2日目:▲6:15 白馬岳山頂宿舎 ▲7:55 白馬岳 ▲8:45 三国境 ▲9:45 小蓮華山 ▲10:50 船越の頭
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2日目の行程はあっさりと終了。
でも、雄大な景色、秋の花、ブロッケン、雷鳥、いろいろと楽しめた。
あとはテン場でのんびり過ごそう。

▲11:40 白馬大池山荘
無事、白馬大池山荘へ到着。
まだまだ午前中... だが、今日の歩きはこれにて終了だ。
ここから栂池高原へと下山するには十分過ぎる時間が残っていた。
しかしせっかくの北アルプス、出来るだけ山へ滞在していたかったので今日はここに落ち着く。

さて、テントを設営しよう。

今日のテン場はとてもフラットだ。
昨日のゴツゴツとした岩場のテン場とは大分条件が異なる。
正午頃、まだまだ良いスペースも空いているぞ。
白馬岳-登山④(白馬大池でテント泊)

S氏も私もテントはモンベルのステラリッジだ。
そんなことで、白馬大池のステラ村へ加わることに...
白馬岳-登山④(白馬大池でテント泊)

テントも無事設営。

カップラーメンだが... 軽く昼食を楽しんだ。

おっ、S氏も?
珍しく気が合うなぁ。 では、チャルメラで乾杯!
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S氏の差し入れで仙台の牛タンも合わせて頂いた。

湖畔はなかなかイイ景色。
この大池の畔までテントの設営は可能である。
湖畔に設営して、テントの窓から大池の景色を眺めるのも良いだろう。
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テン場では食べるか寝るかだ。

一度テントで昼寝をした。
1時間程、そして再び起きたらコーヒーを入れて、おやつのクッキーも食べて...
ほんと、良い時間を過ごしたなぁ。
白馬岳-登山④(白馬大池でテント泊)

夕方が近づくとテン場も賑やかになってきた。

それでも昨夜とは異なり、白馬大池の設営スペースはまだまだ十分に有り。
聞いた話だが、昨日の白馬岳山頂テン場は200張を越えたらしい。
もちろん設営できなかった方も多かったようだ。
(目安は100張)
白馬岳-登山④(白馬大池でテント泊)

大池の水はこのタンクから頂く。
5年前、薬の臭いが強かった記憶があった。
さて、どうかな?
白馬岳-登山④(白馬大池でテント泊)

おや? 今回は薬の臭いが全く気にならない。
全く味には問題が無い。 これは良かった。
ん...? 逆に消毒していないのかな?
なんて、そのまま飲んでも全く問題なかった。
雪渓の残り具合で水場の水は違ってくるのかな。

テントに籠って着替えをしていると、聞き覚えのある声がしてきた。
隣にテント設営していたのは、昨日のテン場でお隣だった方。
偶然にも今日も再びお隣同士となった。

やはり、テン場ではいろいろな方と山の会話を楽しむ。 それが醍醐味だろう。

北岳の固有種、キタダケソウの話やその写真までを見せてもらった。
真冬の北岳の話なども... いろいろと会話が楽しかったな。
質問した下山後の温泉だが、白馬村では「倉下温泉」がお勧めとのことだった。

その方は東京の方であったが、我々が岩手から来たことを話すと真っ先に出た山の名は。

ちょっと意外な「焼石岳」であった。
ちょうど先週登って小屋で一泊してきた事を話す。
焼石岳、意外と知られているのね... 花が好きな方だった。 (早池峰もイイよ)
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陽が沈むころまで山の会話を楽しんだ。
テン場は大分涼しくなってきた。

その後は夕食にする。
今日の夕食は黒カレーである。 (勿論レトルトだが。)
黒カレーを準備しながら、昨日山頂小屋で購入した「白馬山麓ワイン」を頂いた。
ワインを飲んで、カレーも食べて、山で過ごせる残り時間は少なくなってきたな。

陽が沈むと急に寒くなった。
歯磨きとトイレを済ませてテントに入る。
すると朝まで出ることはない。

昨夜の氷点下の寒さから、今日はダウンジャケットも着込んでシュラフに入った。
お蔭で全く寒さを感じることなく、温々と朝まで過ごせたわけだ。
まあ、昨日より標高も低いし、気温は差ほど下がらなかったのかも。

<9月15日>------------------------------------

大池山荘の小屋番さんから、今日の栂池ロープウェイは7時30分に運行開始と聞いていた。
意外と朝早くから栂池ロープウェイが利用できるんだなと。
バスの時刻表も確認し、順調に行けば10時には八方駐車場へ戻れることが確認できた。

S氏と相談して今日は6時出発と決めていた。

そんな訳で朝は4時に起床する。 (テント撤収までに大体2時間は要する。)
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アルファ米のチキンライス、みそ汁、コーヒーといった、いつもの朝食メニューだ。

朝食後、ゆったりとテント内の片づけを始める。

テント内が片付くと、次は外へ出てテントの撤収を始める。 
ラッキー、今日はテントに結露が無く、片付けがとてもスムーズに進む。
風は弱めだったが結露無し、これは大変助かる。

朝の景色。

日の出から朝焼けが始まり、周囲の景色はピンク色に染まった。
白馬岳-登山④(白馬大池でテント泊)

この朝焼けの中、トイレの行列に並ぶ。
20分程、戻ってくる頃には朝焼けの美しい景色は終わっていた。

▲6:00 白馬大池山荘 出発
隣のテントの方にも別れを告げ、大池テン場を出発した。
大池テン場、また此処へ泊まりたい。

さて、今日の行程は単純。
栂池ロープウェーとゴンドラを利用して下山するのみである。
下山後にスムーズにバスで八方駐車場へ戻れれば無事終了。
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白馬大池には周囲の景色が綺麗に映っていた。
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今日の天気はやや曇りといった感じ。
しかし、ガスも無く、遠くの景色までを良く眺めることが出来た。

大池からの登山道は斜度も無く緩やかだが、かなりゴツゴツした岩場を進む。
ここでS氏、早々に靴擦れしたようだ。 絆創膏での処置を待つ。

▲6:30 白馬乗鞍岳
平坦なピーク、白馬乗鞍岳へ到着した。
そこには懐かしき、あの大きなケルンが建っていた。
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5年前は反対側から登ってきた。
その時に初めて見た北ア景色は忘れていない。

今日は晴天ではないが視界が良かった。
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乗鞍岳を通過し、やや斜度のある岩場の道を下って行く。
そして僅かに残った雪渓も滑らないよう慎重に下った。
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僅かながら花の写真も残しておく。
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紅葉が進む中、ミヤマダイコンソウの花もまだまだ見られた。
葉は赤く紅葉しかけていた。

湿地帯、天狗原を上から見下ろす。
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▲7:10 天狗原
さて、早々にここまで下りてきたぞ。
若干の紅葉も見られるが、紅葉本番はこれからといった感じである。
湿地の花、イワショウブも綺麗に咲いていた。
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天狗原から栂池ロープウェイの乗り場へと下っていく。
この辺りから多くの登山者に出会うようになった。

登山道脇の木々の隙間から、昨日登った大雪渓が見えていた。
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尚も下ること40分程、漸く栂池自然園の建物が見えてきた。
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▲8:05 栂池自然園
2時間ちょっとで栂池自然園まで無事下山。
そして今日の山歩きはこれにて終了だ。
さて、休む間もなくロープウェイ乗り場へとアスファルトの道を移動する。
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乗り場でチケットを購入。
ロープウェイ+ゴンドラで料金は1,920円である。
そういえば、下りでは荷物量がかからないようだな。
上りでは重量計が設置されていて、荷物の重さで追加料金がかかる。
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とてもタイミングが良かった。
我々が到着すると同時にロープウェイが出発を開始する。
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ロープウェイは10分かからずに降りることになる。
次はゴンドラへと乗継ぎする。 ゴンドラは20分弱くらいだったか。
栂池高原スキー場の最下部まで、スムーズに下ることができた。

▲8:55 栂池高原バス乗り場
次はバス移動だ。
白馬八方ターミナル行きのバスは9時15分に出発する。
ここで20分くらいの待ち時間。

料金は520円だった。
八方バスターミナルへ向かう途中、バスは倉下温泉の直ぐ脇を通過した。
今日は下山後にこの倉下温泉を利用する予定であった。 (昨日テン場で教わった温泉)
丁度良く、場所確認ができたわけだ。

無事、白馬八方バスターミナルへとバス移動が完了した。

あとは10分程度、道路脇を歩いて八方第3駐車場へと戻ったのである。
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▲9:50 無事下山
無事、駐車中の車へと戻った。 お疲れさんでした。
登山靴をサンダルに履き替えて、無事終わったことを感じる。

さて、先ずは温泉へ行こう!

先程バスで通過したばかりの倉下温泉へ、車で5分程で到着した。
温泉の営業開始はAM10時からのようである。
10時頃、ややフライング気味で駆け込んだが、そこは問題なく。
誰もいない一番風呂を利用させていただいた。
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倉下温泉は教わった通りの露天風呂である。
白馬周辺ではここの温泉だけ、湯が茶色がかっているとのことだ。
鉄分が多いとか言っていたな。 とてもいい湯だった。

3日ぶりの温泉でスッキリと疲れを癒した。

さて、S氏と何を食べようかと相談する。
信州なら、信州蕎麦かなと...
ナビで蕎麦屋さんを検索しようとしたところ、丁度良く蕎麦屋を発見!
迷わずにそこへ立ち寄る。

小谷村の名産館。
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蕎麦は大ざるで頂いた。
その土地の美味しいものが食べれたなぁ。
遠征ではこのように下山後の食べる楽しみも必要だ。

下山したばかり、何を食べても美味かったかも...

さて、帰りも独り運転。
高速は渋滞も無く、順調に走行。 19時には無事岩手へと戻った。
PALOMON号(パールなサロモンね...)も往復1,200kmの長い道のりを良く走ってくれた。

お疲れさんでした!

今回のアルプス遠征はとてもゆったりとした行程であった。
初日の運転からの登りはちょっと疲れたが、後日からは殆ど歩いていない。
景色や花をじっくり眺め、写真を撮って、あとはテン場でのんびりと...
こういうスタイルこそ、自分に合っているな。

このくらいゆったりプランなら、やっぱり山食に力を入れたい。
前回の焼石岳で、リーダーの山食が凄かっただけに、今回の山食は寂しい食事だった。
白馬大池のテン場で、シシトウを焼いてビール飲んでいた人がいたよ。
あれはイイね。 朝はトーストを焼いていたな。 いい匂いがしていた。
テント泊では軽量化も必要だが、食事は何かひと工夫出来ないかなと。

テント泊の装備に関しては一通り揃い、今は十分と感じている。
しかし、登山靴がそろそろ劣化してきた。
靴はとても重要。 壊れる前に買い替えないとな...

今回も北アルプス遠征、十分満喫した。
雨も、風も、氷点下も、岩場の寝床も、全てがイイ思い出だ。

さて、次は地元の山で紅葉を楽しもう!

ではまた山で! (完)

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この記事へのコメント
 充実した山行きだったことが分かります。そのまま本になりそうですね。
 でも良く後からこれだけの記録が書けるものだと感心しています。訪問の数の多さが、それを現してるかなあ。

 見習いたいのですが、これは真似できない。自分のは何時も簡単な物になってしまいます。(^0^)
Posted by isam at 2014年09月23日 05:22
お疲れさまでした。

白馬堪能させて頂きましたよ。
同じ北アルプスなのに白馬のテン場はやはり
冷え込んだようですね・・・

あそこ 寒すぎ!
(水も凍るから4時までで使わせてもらえないし)
ひとちがが登った数年前は10月10日でしたが
雪が・・・
初めての雪山テントでした・・・

同日 水晶方面にいましたが全然寒くなくって
山小屋は火もないのに人の熱気で暑かったです。
(イモムシスーツ持参で行ったんですけど)

今回はハトぢゃなかった 雷鳥会えましたね♪
うちのポッポは健在です。

大池でテントがヨットにならず幸いでしたねー
風はあまりまかったですか?

夏の花がたくさん咲いていていい目の保養に
なりましたよ♪
うひ。
Posted by ひとちがひとちが at 2014年09月23日 11:01
はじめまして。デンキといいます。
同じ日にほぼ同じ時間に登っていたんですね。
ザックにクロックスのサンダル見覚えが有ります。
自分たちは頂上宿舎に一泊でしたが、初めての北アルプスに圧倒されてきました。
独立峰の鳥海山では味わう事の出来ない山行が出来ました。
鳥海山では何度かニアミスしてましたが、お会いした時には宜しくお願いします。

ヤマレコ訪問有難うございます。
Posted by デンキ at 2014年09月23日 15:25
▼isamさん
こんにちは。
いえいえ、思うがままに書いている程度でして。
良い山行きが出来ればブログ書くのも楽しいですよね。
そろそろ稲刈りが忙しいのでは?
稲刈りも頑張ってください~!
Posted by PALOMONPALOMON at 2014年09月23日 19:10
▼ひとちがさん
こんばんは。
白馬は寒いという印象しかないです...
5年前の白馬では北アを舐めてまして痛い目にあいましたから...
えっ、水晶は寒く無かったんですか~ 小屋だからかな?
水晶も行かねばと思ってますよ。赤牛までは無理です(笑)
今回は花の他、雷鳥、ブロッケン、いろいろ楽しい山行きでした~
Posted by PALOMONPALOMON at 2014年09月23日 19:15
▼デンキさん
こんばんは!
デンキさん、2度目ですね。ありがとうございます。
今年5月の鳥海山、山スキー以来です。
今回は北アでニアミスですね~
私も5年前の白馬が初めての北アルプスでした。
きっとまた行きたくなりますよ!
ヤマレコはS氏に任せてました...
Posted by PALOMONPALOMON at 2014年09月23日 19:39
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