2014年10月27日
西吾妻山-登山

天候:晴

▲西吾妻山(にしあづまやま)
標高:2,035m
日本百名山
(山形県・福島県)
<地理院地図はこちら>
登山口:天元台高原
(Webサイトはこちら)
<ルート>
北望台登山口 ~ かもしか展望台 ~ 大凹の水場 ~ 梵天岩 ~ ▲西吾妻山
~ 西吾妻小屋 ~ 天狗岩 ~ 梵天岩 ~ 大凹の水場 ~ 北望台登山口





今回は山仲間のやす氏とS氏の3名での山行きである。
急遽、前日の夜に山行決定。
やす氏の企画する日本百名山遠征へと参加させてもらった。
西吾妻山、予習もせず...
今回はやす氏にお任せで自宅を出発だ。
一際、寒い朝だった。
夜明け前に出発。今回はやす氏の車にお世話になる。
東北道をひたすら南下し福島県の飯坂ICで高速道を下りた。
その後は山形県米沢市へ向かって国道13号を西へと進んだ。


8時前には登山口の麓、天元台高原ロープウェイ駅(湯本駅)へと到着した。
(Webサイトはこちら)

今回の登山はロープウェイと3基のリフトを利用して一気に標高1,800mまで登ってしまう。
その為、リフトを降りてから西吾妻山山頂までは、標高差250m程しかない。
日本百名山と言えども、今日はラクラク登山である。
しかし、ロープウェイとリフト3基。往復利用すると3,500円と出費が大きい...

先ずはロープウェイに乗り込み、一気に上部へと移動する。
ロープウェイ付近の紅葉が丁度見頃。
樹林内を歩きたいところだが、今日は真上から見下ろした。


1,350mの天元台高原へと到着する。
ロープウェイ駅を出るとそこに鐘があった。
聞くところによると、高原内には3つの鐘があるとのことだった。
それなら登山前に全ての鐘を鳴らすことにしよう。
「幸福の鐘」を鳴らすS氏。

次にリフトへ乗り込んだ。
このリフト、乗車時に丁寧に速度を落としてくれる。
その為、なかなか上に進まない...
リフトでは黙って座っているだけなので、風に吹かれてただただ寒い...

リフトを降りたところに2つ目の鐘を発見。
「希望の鐘」を鳴らすやす氏。

更にリフト2基を使って1,800m付近まで高度を上げた。
最後のリフトを降りたところに3つ目の鐘を発見した。
最後は「安全の鐘」だ。 これを鳴らして今日の登山の安全を祈る。

登山の前にリフト降場のすぐ近くにあった展望台へ登ってみた。

正面は朝日岳方面かな?
展望台からはいい景色が見られたな。 (五名峰展望台)

▲9:00 登山開始
さて、いよいよ登山を開始する。
冷えた体を早々に温めよう。
今朝の気温はどのくらいか? 大分寒い。
水溜りにはパリパリの氷が張っている。
そして日陰の木道は凍っていてツルツル。
これは気を付けないと滑って転ぶぞ...

登山口から登ること15分程、徐々に樹林が開ける。 そして体も温まってきた。

紅葉が過ぎたこの季節。
それなら霧氷を楽しめばいいと、前回の登山で楽しみ方を教えられていた。

霧氷はこんな感じ。
陽が当たり、融けて落ち始めているところもある。

樹林も開け、見晴が良い景色が続いた。
山頂方面へ進み、大凹(オオクボ)という窪地へと下って行く。


そういえば、やす氏と登山するのも久しぶりだな。
7月末の北アルプス、雲ノ平遠征以来だった。 (後ろがやす氏)

▲9:35 大凹の水場
おっ、水場を発見!
マグカップを持っていなかったので、顔を近づけて直飲み。
水が鼻に入る... 今日も山の水を飲んだので、また少し若返った気がする。


しかしやけに寒いな... 天気は良いのだが...
何時振ったのか?
雪が少し積もっていた。
霜柱、氷柱、登山道の岩場も凍ってツルツルだ。


さて、東に見えるあの山は何だろう?
ここはS氏に調べさせる。

地図を開いて確認するS氏。
うーむ、一切経山から東吾妻山辺りかなと?? (東吾妻山の過去記事はこちら)

S氏が立ち止まる...
デジカメのメモリ容量がここで尽きたとのことだ。
写真の整理作業の為、ここで暫し休憩する。
私は早々と「どら焼き」を食べて、イイ感じにエネルギー補給。

暫く登山道は樹林外だった。
春から夏にかけての方が楽しめそうな山だなと。
いろいろな高山植物もここへ咲くことだろう。


木道から一転、登山道はゴツゴツとした岩場になる。

▲10:05 梵天岩
標高2,000mを越えた。
ここが展望の良い梵天岩のようだ。

やった~! と...S氏とやす氏。
いやいや~、山頂はまだだよ。

山頂はあそこ。
まだ1時間しか歩いていないが、もう少しで山頂へ到着してしまう。

平坦でぬかるんだ道をせっせと登る。
▲10:25 西吾妻山山頂
噂通り!
全く展望のない西吾妻山頂へと到着した。
感激が薄い山頂...
S氏とやす氏、先ほどの梵天岩であのポーズは正解だったな。

ここには三角点も無いのかぁ。
百名山にして三角点タッチもならず、それは残念だ...
何も無い山頂はさっさと立ち去ろう...
山頂を立ち去って直ぐに赤い屋根の小屋が目に入ってきた。

山頂から5分ほど過ぎた場所。
打って変わって、ここはイイ景色だな!

磐梯山も見えるぞ。 (磐梯山の過去記事はこちら)

▲10:40 西吾妻小屋
一先ず小屋へ入ってみることにする。
最近、山小屋泊を楽しんでいるだけに、山小屋は(宴会が可能かなど)ちょっと気になるところだ。



二階建ての避難小屋である。
先週泊まった天狗小屋と比較すると1階は広く、2階は屋根が低いが広さは同じくらい。
トイレは1階に個室が2つである。
また小屋で楽しく宴会したいなと、それが頭を過ぎった。
小屋内でのランチは止めにして先へと進む。
吾妻神社が前方に見えてきた。
岩に囲まれたカッコイイ神社。 赤と白の旗がなびく。


▲10:55 吾妻神社
吾妻神社の周辺でランチにすることにした。
風の弱い岩陰に落ち着く。
今日は大した食事を持ってこなかった。
質素にカップラーメンとおにぎりを食べた。
そして食後のコーヒーと、いつもながらのランチを終える。


ランチタイムは40分くらい。
気温は低いが、この陽照りのお蔭でなんとかまったりとランチ休憩ができた。
これ以上寒いと「まったりとランチ」というのも難しくなるなぁ。
吾妻神社を後にする。

再び大凹の木道を経由して来た道を戻る。
途中から分岐して、今度は「人形石」というスポットへ行ってみた。

▲12:20 人形石
大きな岩が幾つか存在する場所。
う~ん、近くに三角点もあるようだが... 三角点は探せなかった。
三角点は登山道付近には無いようだな...

此処に吾妻山高度指導標とあり。 (1963.6m)

さて、西吾妻山のスポットも一通り楽しみ、後は下山するのみだ。
リフトを目指して樹林内の道を下った。
午後に入っても登山道の所々は凍ったままだった。
最後まで転ばぬよう慎重に下る。

▲12:45 リフト到着
今日の登山はあっさりと終わった。
まあ、また1つ日本百名山を制覇したということで。
これはこれで良し!
リフト3基を使って下山。
やはり、リフトに乗ると寒い...

リフトで天元台高原まで下りた後に、少しだけ高原周辺を散歩してみた。
「火焔の滝展望台」(ひのほえのたき)との看板につられ、まずはそこに向かってみた。
軽装の観光客に紛れて、我々の装備はちょっと違和感あり...
誰かに一級装備と言われる。

その滝が見えた。
ちょっと遠すぎた...

戻ってロープウェイに乗るか...
戻り道、こんな花が咲いていたな。


ロープウェイの待ち時間に玉こんにゃくを食べる。 美味しい!(150円)
日本百名山と言うことで、西吾妻山の山バッチもここで購入。(500円)
ロープウェイで下山し、駐車場へ戻ったのは14半頃だったかな?
今日も無事登山終了。
お疲れさんでした。
下山後はロープウェイ駅から最も近い温泉施設へ足を運んだ。
そこは「米沢市役所 森林体験交流センター」というところであった。
大人=395円、安いなと思って温泉へ入った。
シャンプー無しか...
石鹸のみが置かれている。
まあイイ... 初めて石鹸で髪を洗う... (イイ湯だったよ)


帰路、夕食を食べながら岩手へと無事帰宅。
西吾妻山遠征。 S氏、やす氏、お疲れさんでした!
さて、日本百名山の中で、東北では飯豊山と燧ケ岳がまだ残っている。
S氏もやす氏も、双方の山を制覇済みだ。
来年は自分も双方の山に足を運びたいなと。
(特に日本百名山制覇を目指している訳ではない...)
では、また山で! (完)

夜明け前に出発。今回はやす氏の車にお世話になる。
東北道をひたすら南下し福島県の飯坂ICで高速道を下りた。
その後は山形県米沢市へ向かって国道13号を西へと進んだ。


8時前には登山口の麓、天元台高原ロープウェイ駅(湯本駅)へと到着した。
(Webサイトはこちら)

今回の登山はロープウェイと3基のリフトを利用して一気に標高1,800mまで登ってしまう。
その為、リフトを降りてから西吾妻山山頂までは、標高差250m程しかない。
日本百名山と言えども、今日はラクラク登山である。
しかし、ロープウェイとリフト3基。往復利用すると3,500円と出費が大きい...

先ずはロープウェイに乗り込み、一気に上部へと移動する。
ロープウェイ付近の紅葉が丁度見頃。
樹林内を歩きたいところだが、今日は真上から見下ろした。


1,350mの天元台高原へと到着する。
ロープウェイ駅を出るとそこに鐘があった。
聞くところによると、高原内には3つの鐘があるとのことだった。
それなら登山前に全ての鐘を鳴らすことにしよう。
「幸福の鐘」を鳴らすS氏。

次にリフトへ乗り込んだ。
このリフト、乗車時に丁寧に速度を落としてくれる。
その為、なかなか上に進まない...
リフトでは黙って座っているだけなので、風に吹かれてただただ寒い...

リフトを降りたところに2つ目の鐘を発見。
「希望の鐘」を鳴らすやす氏。

更にリフト2基を使って1,800m付近まで高度を上げた。
最後のリフトを降りたところに3つ目の鐘を発見した。
最後は「安全の鐘」だ。 これを鳴らして今日の登山の安全を祈る。

登山の前にリフト降場のすぐ近くにあった展望台へ登ってみた。

正面は朝日岳方面かな?
展望台からはいい景色が見られたな。 (五名峰展望台)

▲9:00 登山開始
さて、いよいよ登山を開始する。
冷えた体を早々に温めよう。
今朝の気温はどのくらいか? 大分寒い。
水溜りにはパリパリの氷が張っている。
そして日陰の木道は凍っていてツルツル。
これは気を付けないと滑って転ぶぞ...

登山口から登ること15分程、徐々に樹林が開ける。 そして体も温まってきた。

紅葉が過ぎたこの季節。
それなら霧氷を楽しめばいいと、前回の登山で楽しみ方を教えられていた。

霧氷はこんな感じ。
陽が当たり、融けて落ち始めているところもある。

樹林も開け、見晴が良い景色が続いた。
山頂方面へ進み、大凹(オオクボ)という窪地へと下って行く。


そういえば、やす氏と登山するのも久しぶりだな。
7月末の北アルプス、雲ノ平遠征以来だった。 (後ろがやす氏)

▲9:35 大凹の水場
おっ、水場を発見!
マグカップを持っていなかったので、顔を近づけて直飲み。
水が鼻に入る... 今日も山の水を飲んだので、また少し若返った気がする。


しかしやけに寒いな... 天気は良いのだが...
何時振ったのか?
雪が少し積もっていた。
霜柱、氷柱、登山道の岩場も凍ってツルツルだ。


さて、東に見えるあの山は何だろう?
ここはS氏に調べさせる。

地図を開いて確認するS氏。
うーむ、一切経山から東吾妻山辺りかなと?? (東吾妻山の過去記事はこちら)

S氏が立ち止まる...
デジカメのメモリ容量がここで尽きたとのことだ。
写真の整理作業の為、ここで暫し休憩する。
私は早々と「どら焼き」を食べて、イイ感じにエネルギー補給。

暫く登山道は樹林外だった。
春から夏にかけての方が楽しめそうな山だなと。
いろいろな高山植物もここへ咲くことだろう。


木道から一転、登山道はゴツゴツとした岩場になる。

▲10:05 梵天岩
標高2,000mを越えた。
ここが展望の良い梵天岩のようだ。

やった~! と...S氏とやす氏。
いやいや~、山頂はまだだよ。

山頂はあそこ。
まだ1時間しか歩いていないが、もう少しで山頂へ到着してしまう。

平坦でぬかるんだ道をせっせと登る。
▲10:25 西吾妻山山頂
噂通り!
全く展望のない西吾妻山頂へと到着した。
感激が薄い山頂...
S氏とやす氏、先ほどの梵天岩であのポーズは正解だったな。

ここには三角点も無いのかぁ。
百名山にして三角点タッチもならず、それは残念だ...
何も無い山頂はさっさと立ち去ろう...
山頂を立ち去って直ぐに赤い屋根の小屋が目に入ってきた。

山頂から5分ほど過ぎた場所。
打って変わって、ここはイイ景色だな!

磐梯山も見えるぞ。 (磐梯山の過去記事はこちら)

▲10:40 西吾妻小屋
一先ず小屋へ入ってみることにする。
最近、山小屋泊を楽しんでいるだけに、山小屋は(宴会が可能かなど)ちょっと気になるところだ。



二階建ての避難小屋である。
先週泊まった天狗小屋と比較すると1階は広く、2階は屋根が低いが広さは同じくらい。
トイレは1階に個室が2つである。
また小屋で楽しく宴会したいなと、それが頭を過ぎった。
小屋内でのランチは止めにして先へと進む。
吾妻神社が前方に見えてきた。
岩に囲まれたカッコイイ神社。 赤と白の旗がなびく。


▲10:55 吾妻神社
吾妻神社の周辺でランチにすることにした。
風の弱い岩陰に落ち着く。
今日は大した食事を持ってこなかった。
質素にカップラーメンとおにぎりを食べた。
そして食後のコーヒーと、いつもながらのランチを終える。


ランチタイムは40分くらい。
気温は低いが、この陽照りのお蔭でなんとかまったりとランチ休憩ができた。
これ以上寒いと「まったりとランチ」というのも難しくなるなぁ。
吾妻神社を後にする。

再び大凹の木道を経由して来た道を戻る。
途中から分岐して、今度は「人形石」というスポットへ行ってみた。

▲12:20 人形石
大きな岩が幾つか存在する場所。
う~ん、近くに三角点もあるようだが... 三角点は探せなかった。
三角点は登山道付近には無いようだな...

此処に吾妻山高度指導標とあり。 (1963.6m)

さて、西吾妻山のスポットも一通り楽しみ、後は下山するのみだ。
リフトを目指して樹林内の道を下った。
午後に入っても登山道の所々は凍ったままだった。
最後まで転ばぬよう慎重に下る。

▲12:45 リフト到着
今日の登山はあっさりと終わった。
まあ、また1つ日本百名山を制覇したということで。
これはこれで良し!
リフト3基を使って下山。
やはり、リフトに乗ると寒い...

リフトで天元台高原まで下りた後に、少しだけ高原周辺を散歩してみた。
「火焔の滝展望台」(ひのほえのたき)との看板につられ、まずはそこに向かってみた。
軽装の観光客に紛れて、我々の装備はちょっと違和感あり...
誰かに一級装備と言われる。

その滝が見えた。
ちょっと遠すぎた...

戻ってロープウェイに乗るか...
戻り道、こんな花が咲いていたな。


ロープウェイの待ち時間に玉こんにゃくを食べる。 美味しい!(150円)
日本百名山と言うことで、西吾妻山の山バッチもここで購入。(500円)
ロープウェイで下山し、駐車場へ戻ったのは14半頃だったかな?
今日も無事登山終了。
お疲れさんでした。
下山後はロープウェイ駅から最も近い温泉施設へ足を運んだ。
そこは「米沢市役所 森林体験交流センター」というところであった。
大人=395円、安いなと思って温泉へ入った。
シャンプー無しか...
石鹸のみが置かれている。
まあイイ... 初めて石鹸で髪を洗う... (イイ湯だったよ)


帰路、夕食を食べながら岩手へと無事帰宅。
西吾妻山遠征。 S氏、やす氏、お疲れさんでした!
さて、日本百名山の中で、東北では飯豊山と燧ケ岳がまだ残っている。
S氏もやす氏も、双方の山を制覇済みだ。
来年は自分も双方の山に足を運びたいなと。
(特に日本百名山制覇を目指している訳ではない...)
では、また山で! (完)

Posted by PALOMON at 20:29│Comments(4)
│西吾妻山
この記事へのコメント
どもっ!
お疲れさんでした。
寒かったが、天気に恵まれて良かった。
しかし山頂は残念すぎるな...
あそこまで木に覆われているとは思わなかった。
来年は是非飯豊へ行こう!
今年はあとは...近場の里山?
キャンプッ!キャンプッ!(^-^)/
お疲れさんでした。
寒かったが、天気に恵まれて良かった。
しかし山頂は残念すぎるな...
あそこまで木に覆われているとは思わなかった。
来年は是非飯豊へ行こう!
今年はあとは...近場の里山?
キャンプッ!キャンプッ!(^-^)/
Posted by やす
at 2014年10月27日 21:44

▼やすさん
ども!
長距離運転もご苦労さんでした~!
晴天で逆に冷え込んだかな?
大凹も、神社の辺りも、イイ景色だったね~♪
おっ、飯豊山、テント泊で来年行こう!
BBQ、BBQ!
ども!
長距離運転もご苦労さんでした~!
晴天で逆に冷え込んだかな?
大凹も、神社の辺りも、イイ景色だったね~♪
おっ、飯豊山、テント泊で来年行こう!
BBQ、BBQ!
Posted by PALOMON
at 2014年10月27日 22:08

お疲れ様でした(^^)
皆さん、100名山どれくらい制覇してるんですか?
バッチ、そういえば早池峰のゲットしてない……というか、わからなかった(笑)
回りの山が雪景色になり、もう冬かぁと……
来年の課題は、ペース配分もそのひとつになりそうです。
皆さんと行く時は大丈夫ですが、ソロだと飛ばすので……
皆さん、100名山どれくらい制覇してるんですか?
バッチ、そういえば早池峰のゲットしてない……というか、わからなかった(笑)
回りの山が雪景色になり、もう冬かぁと……
来年の課題は、ペース配分もそのひとつになりそうです。
皆さんと行く時は大丈夫ですが、ソロだと飛ばすので……
Posted by 結斗パパ at 2014年10月28日 12:57
▼結斗パパ さん
こんにちは。
100名山、どれくらいかなぁ?
今数えたら、28座かな~?
早池峰山のバッヂは、岳の峰南荘、ダムの道の駅、マイカー規制の時はバス乗り場でも売りに出されていますよ。
今日の岩手山、白いですね。
山スキーまで体力を落としたくない...
こんにちは。
100名山、どれくらいかなぁ?
今数えたら、28座かな~?
早池峰山のバッヂは、岳の峰南荘、ダムの道の駅、マイカー規制の時はバス乗り場でも売りに出されていますよ。
今日の岩手山、白いですね。
山スキーまで体力を落としたくない...
Posted by PALOMON
at 2014年10月28日 17:48
